先端技術を導入した生物資源に関する技術教育を行い、環境保全に対応できる技術者を育成する学科です。

生物生産科 


手作り水耕システムを用いたトマトの低段密植による周年栽培試験、本専攻で開発した「パッシブ水耕システム」によるメロンの高品質化試験、イチゴの高設栽培試験、バラを材料に減農薬試験などに取り組んでいます



■ラン類や花苗、鉢物、観葉植物の栽培を通して栽培土壌や植物を有効利用に利用すること(ガーデニング、フラワーアレンジメント等)を考えた試験研究に取り組んでいます。



■交雑育種技術や組織培養技術を用いて園芸技術の品種育成や増殖の研究を行っています。
本専攻でイチゴの新品種「ピンクの天使」を育成しました。





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